自分の中の決め事!その4
早いもので!
9月も終わりですね!
そんな折、皆様はいかがお過ごしですか?
10月ともなれば、本格的な秋シーズン。
着るものや食べ物、またまた紅葉などの自然の変化も楽しめる、H?が1年を通して一番好きな季節の到来です!!
実は、ミラノから帰り、時差ぼけが完治しないままに今に至っているH?です。。
しかししかし!
10月は、国内展示会も準備をしだしていますので、決まり次第!BLOGやDMにてご連絡いたします。
バタバタで申し訳ありませんが、少々お待ちください!
さて!!
今日は、「自分の中の決め事!その4」です。
その決め事とは!
「眼鏡は黒セルのフレームを愛用する!」です。
かれこれ、H?のメガネ暦も中学3年生からけっこうなベテランですが、中学3年生のときに親に買ってもらったラルフローレン(生意気ですね。。)のウェリントン黒セルフレームから始まり!
紆余曲折あって、この8年位は、CUTLER AND GROSS(カトラーアンドグロス)の0772というモデルを愛用しています!!
やはりイギリス製です!
どうしても好きなものがイギリス製が多いですね。
クラシックな野暮ったさと、ハンドメイド製ならではの質感とモード感すらある格好良さ!!
これって、H?の好きなイギリス靴にも完全に当てはまりますね。
中学生時代に始めて自ら選んだメガネがラルフのウェリントンだとしても、その後黒セルメガネに傾倒していったのは、やはりこちらの斎藤久夫さんの影響です!
雑誌で、斎藤さんがレイバンのウェイファーラーというサングラスにレンズを入れ替えて使用されているとと載っていて、そこからアメ横などで今はなきUSA生産のウェイファーラーを漁りまくり!
同じくレンズを換えて使用していました。
ただ、オリジナルのウェイファーラーは、形が結構縦にも長くて、中々H?の顔には収まりきらないんです。。
そこで、H?の顔にフィットするウェイファーラー黒セルフレームを探していたところ、このCUTLER AND GROSS(カトラーアンドグロス)の0772というモデルに行き着きました!!
黒縁のセルフレームは、男のファッションの基本!ニュートラディショナルとかアイビーとかプレッピーなどのスタイルと共にある永遠のメガネフレームなのです。
そんなこんなで、「自分の中のその決め事その4」は!
「眼鏡は黒セルのフレームを愛用する!」でした!!










